▼【堂々完成!!】耐震+制震の家、QUIE×南道路につき、陽当たり&通風良好

~完成しました!即日ご案内可能です♪~

 

 CRADLE GARDEN 新築分譲住宅 大治町西條平ヶ野 -全2棟-

●価格:2490万円

●交通:市営バス「秋竹」徒歩8分/地下鉄東山線「中村公園」までバス乗車15分

●学区:大治西小学校/大治中学校

●完成時期:2023年11月築

 

 

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■設計性能評価・建設性能評価
■南道路につき、陽当たり&通風良好な住まい
■宅配ボックス・浴室乾燥機等 充実設備♪

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~SAFE365で地震の揺れを吸収する住まい~

 

 耐震+制震の家、QUIE(クワイエ)

SAFE365で地震の揺れを吸収する家、クワイエ (QUIE)
「震度7の揺れに鍛えられた、ふたつの備え。

アーネストワンの2階建分譲住宅は、建築基準法で定められた壁量の1.5倍に達する十分な性能を誇っています。

さらにその耐久性を上げるために、共同開発による制震装置(SAFE365)を完成。

その制震装置を搭載することで、制震住宅のコストを下げることにも成功しています。

地震の揺れに耐える「耐震性能」と、揺れを抑えて住宅へのダメージを軽減する「制震性能」を兼ね備えた建売住宅ブランド「QUIE」 。

ふたつの備えで、お客様の家を守ります。

 

 制震装置(SAFE365)の優れた特長 実用新案「登録第3193710号」

▼地震の揺れを抑え、耐震性能を維持。

木造住宅の弱点は、ある程度の耐震構造を持っていても中規模地震(震度5弱程度)の揺れを繰り返し受けるとその耐震性能を弱めてしまうことにあります。

住宅の持っている、もともとの耐震性能を維持していくために重要な役割を果たすのが制震装置です。

共同開発の制震装置SAFE365は、粘弾性素材を活用したもの。

 

この素材は高層ビルの制震装置にも使われており、優れた地震エネルギーの吸収を実現(震度6強を最大67%低減 ※1)。

さらに、最大震度6強クラスとなる120秒間続く地震を約200回受けても制震性能は衰えないと実証実験で分かっています。※2

 

  • ※1SAFE365は、入力波:BCJ L2 175%の加振(震度6強)で揺れを最大約67%低減できることが証明されました。
  • ※2入力地震波:BCJ L2 175%の加振において、実大振動実験で得られた各方向に搭載された制震壁のダンパー部分の変位を制震壁の疲労試験結果にあてはめて耐久回数を算出したものであり、約200回の揺れを経験しても、その制震性能は衰えないと考えられます。
  • 注意実大振動実験及び制震壁の疲労試験の結果によるものであり、建物形状、配置プラン、地震波によって異なります。

 

▼全戸の基礎の主筋に、16mm鉄筋。

通常の木造住宅のベタ基礎工事においては、13mm鉄筋が多く使われます。

しかし、アーネストワンでは自主基準として全戸の基礎の主筋に16mm鉄筋を採用。

16mm鉄筋を用いて子会社アーネストウイング社によって生産されるユニット鉄筋を使用した基礎は、強度比較試験において建築基準法で定められた配筋による基礎の強度を大きく上回っています。

 

 100%ベタ基礎への、こだわり。

より丈夫な基礎(土台を支えるコンクリートの部分)を築くために、家と同じ床面積を持つ基礎コンクリートによって建物の荷重を地盤に伝える「ベタ基礎」工法を採用しています。

「ベタ基礎」は、建物の下一面にコンクリートを打つ工法。

昔ながらの土台に沿ってコンクリートを打つ「布基礎」よりもコストがかかりますが、当社はあえて「ベタ基礎」にこだわっています。

 

▼ベタ基礎立ち上がり部分幅の比較 アーネストワンの安心基準

基礎の立ち上がり部分の幅を30mm大きく取ることで基礎にかかる上下の力(せん断力)に対抗する力がまし強い基礎ができます。

建築基準法の基準:120mm程度
当社:150mm(外周・内部とも)

 

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